大学生が必ずやるべきこととは?将来に活きる大学生活を送るために。おすすめアルバイトも紹介。

この記事はこんな人におすす

  • 大学生
  • やるべきことがわからない大学生
  • 将来成功したい人

 

大学生でやるべきことあったな、、、と後悔する社会人

筆者も大学を卒業して7年ほど経過しますが、未だに大学生活の過ごし方に後悔しています。

大学生の頃はわからなかったのですが、社会人になり経験をすることで見えてきたことがいくつもあります。

今回は、そんな後悔に駆られている僕がもし大学生に戻れるなら必ずやるべきことをいくつかアドバイスさせていただきたいと考え、この記事を執筆しています。

大学生の皆さん、将来何かしらには繋がるとは思うので是非参考にしてください。

 

大学生が必ずやるべきこと

では早速、大学生が必ずやるべきことを紹介していきます。

・英語の勉強

・WEB専門スキルをつける

・アルバイトをする

・自力で稼ぐ

・仲良い人を増やす、作る

・自動車免許をとる

・恋愛をする

・旅行をする

・髪を染める

・大学を卒業する

・1人暮らしをする

 

英語の勉強

大学生が必ずやるべきこと1:英語の勉強

大学生がやるべきこと1つ目は英語の勉強です。

英語を流暢に喋れますか?この質問に「はい」と答えることのできる日本人はどの程度いるでしょうか。

ほぼいないでしょう。

でも「英語を喋れるようになりたいですか?」という質問だとほぼ日本人100%「はい」と答えるでしょう。

2020年にはオリンピックも開催されたり、実際英会話スクールやオンライン英会話の数が増えていることからもわかるように日本国内の英語に対する需要がものすごい上がっています。

英語系のyoutuberも沢山いますし、英語が喋れるだけで日本ではかなり貴重な存在になることができます。

大学4年間独学であれど英語を勉強すれば、日常会話は問題なく喋れるようになるでしょう。

僕も1年間勉強しましたが、TOEIC750点、海外旅行での会話は問題なくできるレベルになりました。

今も勉強しています。

 

WEB専門スキルをつける

大学生が必ずやるべきこと2:WEB専門スキルをつける

大学生がやるべきこと2つ目はWEB専門スキルをつけることです。

WEB専門スキルとざっくりした言い方にしていますが、具体的には、

・プログラミング

・WEBデザイナー

・動画クリエーター

など変えのきかないWEBスキルのことを指します。

これらのスキルの持ち主は全日本人口で見ると非常に少なく、それと逆行するようにWEBスキルの仕事需要は伸び続けているので、興味があれば、始めてみてはいかがでしょうか。

就職時の選択肢が大幅に増えます。

逆にこれらの専門スキルがなければ、大学卒業後に就ける職種は営業、事務、コンサル、マーケティングなどになります。
( 専門スキル未経験でも新卒に限り、募集している企業もあり)

専門スキルの職種は、給料もかなり高いです。

ちなみに僕は社会人になってから、

・photoshop

・イラストレーター

・wordpressでのWEBサイト作成

・プレミアプロ(動画編集ソフト)

を習得しました。

大学生時代に学んでおけば今頃もっとスキルがついていたのに・・と後悔しています。

 

アルバイトをする

大学生が必ずやるべきこと3:アルバイトをする

大学生がやるべきこと3つ目はアルバイトをすることです。

まだ社会経験のない人は、とりあえずアルバイトをしましょう。

言われなくてもアルバイトはほぼ9割の人がすると思いますが、、、。

別に長く続けろ!と言っているわけではなく、社会との接点を持ち、一生懸命働き、給料をもらうことは1度は経験しておいて損はありません。

お金を稼ぐことの難しさや、どのようにしたらお金が稼げるのかを考える第1歩になるはずです。

 

自力で稼ぐ

大学生が必ずやるべきこと4:自力で稼ぐ

大学生がやるべきこと4つ目は自力で稼ぐことです。

ここで指す「稼ぐ」と言うのは、アルバイト以外です。

アルバイトやインターンのようにどこかの会社に雇用されて稼ぐのではなく、自分自身でどこにも雇用されずに稼ぐと言う意味です。

ブログでもアフィリエイトでもyoutubeでもWEBページ制作でも株でもFXでもせどりでもなんでもいいです。

最初は稼げないか、稼げても少額でしょう。

でも、それが社会人になる頃には大きくなっているかもしれません。

究極、それで生計を立てれるようになれば、就職活動なんてしなくていいのです。

それで生計が立てられなくても自力で稼ぐ経験は社会人になっても非常に役に立ちます。

 

仲良い人を増やす・作る

大学生が必ずやるべきこと5:仲良い人を増やす・作る

大学生がやるべきこと5つ目は仲良い人を増やす・作ることです。

なんだ、そんなことかと思うかもしれませんが、これが意外と重要で学生時代の友達とビジネスをしていたり、会社を紹介してもらったり、友達がクライアントになったり、と社会人になってもその繋がりは続きます。

学生時代の友達が自分の人生を切り拓いてくれたり助けてくれたりすることは多いにありえます。

こいつは、ずっと仲良くしたい!と思ったら積極的に声をかけましょう。

後々、花ひらくかもです。

逆に将来的に仲良くしなさそうな人とは早めに距離を置くようにしましょう。

友達の質で自分の生活にまで影響を及ぼすことが大いにありますので友達選びには注意しましょう。

 

自動車免許をとる

大学生が必ずやるべきこと6:自動車免許をとる

大学生がやるべきこと6つ目は自動車免許をとることです。

社会人になってからは本当に時間がないので、大学生のうちに自動車免許を取っておくことをおすすめします。

さらに、社会人になってからは引越しや遠出の旅行で車を運転する機会も増えるので、自動車免許が必要になってくる場面も多いです。

個人的には男性で自動車免許を持ってないとカッコ悪いので、取っておいた方がモテます!

 

恋愛をする

大学生が必ずやるべきこと7:恋愛をする

大学生がやるべきこと7つ目は恋愛をすることです。

社会人になるまで恋愛してない人全員を否定するわけではありませんが、恋愛経験の少ない人って仕事において若干変な人が多い気がします(笑)

ちなみに恋愛経験の少なそうな上司は総じて女性部下に嫌われています。

おそらく女性の扱いが分からないため、女性部下が嫌がることをしてしまってるケースがほとんどです。

恋愛をしまくれ!とは言いませんが程よく恋愛しておくと将来何かと役に立ちます。

 

旅行をする

大学生が必ずやるべきこと8:旅行をする

大学生がやるべきこと8つ目は旅行をすることです。

これも自動車免許と同じく、社会人には旅行をする時間がないからです。

さらに大学生だと学割も使える上に平日旅行も可能なので、非常に低価格で旅行を楽しむことができます。

同じ場所に同じ期間滞在したと仮定した時、学生と社会人では7~8万円程度金額が変わってきます。

本当にこの金額差は恐ろしいです。

 

髪を染める

大学生が必ずやるべきこと9:髪を染める

大学生がやるべきこと9つ目は髪を染めることです。

社会人になった髪染めるなんて会社勤めになった時点でほぼ不可能です。

髪を染めて何か意味があるのかと言われれば、たぶん無いです(笑)

でもこの先染めることができないので、人生経験として1度はしておいた方が後悔しないかもしれません。

女性は社会人になっても染めることが可能な会社も多いですが、男性はほぼ不可能です。

 

大学を卒業する

大学生が必ずやるべきこと10:大学を卒業する

大学生がやるべきこと10つ目は大学を卒業することです。

当たり前のように聞こえるかもしれませんが、僕の肌感だと20人に1は大学を留年します。

高校とは違い、毎日授業があるわけではなく、自分で授業を組んで自分で行かなければなりません。

授業に来なくても、誰も「授業にこい!」なんて言いませんし、その学生の学費(授業料)がもったいないだけです。

会社に雇用されず生きていける力があるのであれば良いですが、その自信がないのであれば、絶対に卒業しておきましょう。

実際、転職を検討する際になればわかりますが、応募資格に「大学卒業」が必須条件になっている会社は意外と多いです。

 

1人暮らしをする

大学生が必ずやるべきこと11:1人暮らしをする

大学生がやるべきこと11つ目は1人暮らしをすることです。

僕は個人的に早く実家を出ることをおすすめします。

1人暮らしは、

・1人で暮らすことの大変さ

・生活費の把握

・決断力

などを学ぶことができます。

お金の部分で厳しい場合もあるので、強くは言えませんが、できるならした方が良いです。

 

 

参考:他のブロガーが考える大学生がやるべきこと

私の意見に偏るのはどうかと思うので、他のメディアやブロガーの大学生がやるべきことも参考にしてみてください。

ただ、基本的に似たような項目にはなっていますね。

 

大学生のアルバイトは人生を左右するかも

ここからはやるべきことの中でも大学生が必ず経験するであろうアルバイトについて深ぼっていきます。

大学生のアルバイトは、大学生の中で最も時間を費やす事柄かもしれません。

お金が欲しすぎて、大学の授業そっちのけで、アルバイトに勤しむ大学生もいます。

アルバイトしすぎて、大学の単位を落としてしまうのは本末転倒なので注意しましょう。

ただ、アルバイトしない大学生ってほとんどいないと思うので、大学生活のアルバイトを有意義なものにすることが、将来役に立つのではないでしょうか。

実際、僕も大学生の頃にもっと真剣にアルバイト選びをすれば良かったなと、今更ながら思うのです。

 

 

お金をもらいながら学べるアルバイト

アルバイトって、大学生でもお金をもらいながら学べる素晴らしい体験です。

お金がもらえて、スキルも身につくので本当に一石二鳥です。

だからこそ、同じ時間、アルバイトをするのであれば、無駄なアルバイトではなく、将来に活きるアルバイトを選択して欲しいです。

 

 

大学生がやるべきバイト【5選】

早速、大学生におすすめのアルバイトをご紹介していきます。

・英会話スクールのバックオフィス

・高級店の接客

・イケてる企業でオフィスバイト

・学生契約営業

・プログラミングやWEBデザインスクールの補助

 

英会話スクールのバックオフィス

大学生やるべきバイト1:英会話スクールのバックオフィス

1つ目の大学生がやるべきアルバイトは、英会話スクールです。

完全に英語を勉強するための手段になります。

これはこれから紹介する4つのおすすめアルバイトの中でもダントツで1位です。

英会話講師は無理ですが、バックオフィスであればアルバイト採用されることは全然ありえます。

実際、石原さとみさんとお付き合いしていたSHOWROOMの社長である前田さんは学生時代英会話スクールでアルバイトをして、現在英語堪能になっております。

お金もらいながら英語環境に身を置けるなんて素晴らしいことこの上ないです。

資格が必要かもしれないので、調べていただきたいのですが、英語ができる人であれば日本にきている外国人に日本語を教えるスクールの講師も良いかもしれませんね。

 

高級店の接客

大学生がやるべきバイト2:高級店の接客

2つ目の大学生がやるべきバイトは、高級店の接客です。

社会人になる前に、礼儀やマナーを身につけたい大学生は、高級店でアルバイトするのがうってつけでしょう。

この礼儀やマナーですが、社会人になってからも活きますが、就活面接での振る舞いや印象が格段にUPするので、かなり幅広く効果を発揮してくれます。

それ以外にも、もしかすると、そのお店に来店する社長さんや著名人の方とお知り合いになれるかもしれません。

ただ、自由を謳歌している大学生に、高級店の接客がとても厳しいので、もしするのであれば、覚悟して応募してください。

厳しすぎて、早々に辞めている印象です。

 

イケてる企業でオフィスバイト

大学生がやるべきバイト3:イケてる企業でオフィスバイト

3つ目の大学生がやるべきバイトは、イケイケ企業でのオフィスバイトです。

社会人になる前から社会人と同じ立場で働いてみたい人はイケてる企業で学生アルバイトなり業務委託するなり、も良いのではないでしょうか。

なかなか大手はこの手のアルバイト募集をしていないのでベンチャー企業になります。

僕がお手伝いしている会社も何名か学生アルバイトとして大学3〜4年生だけでなく、1,2年も働いている子がきています。

アルバイトとして雇用されますが、仕事内容は社員と全く同じです。

企画や戦略会議にもバリバリ出ます(笑)

社外とのやり取りに参加することもあり、社会人の緊張感を味わうこともできます。

ベンチャー企業は人が足りないのもあり、大学生でもアルバイトとして見ず、1人の戦力としてみるので、他の学生よりも早く能力を身につけることが可能です。

ベンチャー企業でのアルバイトからその会社にスカウトされて、大学卒業後に正社員として、その会社に入社するケースも少なくありません。

もし、卒業後に入社したい会社がアルバイトの募集をしたら、応募してみましょう。

 

学生契約営業

大学生がやるべきバイト4:学生契約営業

4つ目の大学生がやるべきバイトは、契約営業です。

新聞購読やインタネット回線の学生アルバイト営業って結構あるんです。

実際、おっさんが営業行くよりも、フレッシュな学生が営業行った方が好かれて、契約取れるなんてこともあります。

そのフレッシュさが武器になるので、学生に営業をお願いする企業があるのです。

ただ、1日中テレアポか、外周りでインターフォン押し続けるので、思ったよりも辛いです。

このような営業系のアルバイトは、契約数によって、時給が変動しますので、かなりシビアな世界です。

契約が全く取れずに、事務所に戻った際は、なんとなく不穏な空気になります。

社会人の営業の厳しさを知りたいドMな大学生にはおすすめです(笑)

ちなみに、僕は、新聞契約営業をしたことがあるのですが、時給は1500円〜2000円を行き来していました。

時給2000円は、非常に高いので、辛い時期もありましたが、高賃金にひかれて続けました。

 

プログラミングやWEBデザインスクールの補助

大学生がやるべきバイト5:プログラミングやWEBデザインスクールの補助

5つ目の大学生におすすめアルバイトは、プログラミングやWEBデザインなどの専門スクールの補助です。

サポート役であれば、専門知識がなくても採用してもらえるケースが多いです。

サポートをしていく中で、確実に得られるスキルもあるので、それを基に独学をしていけば、社会人になる前には、プログラミングやWEBデザインなどの替えの効かない専門スキルが身につきます。

そのスクールを受講することになった際は、割引も効くと思うので、独学ではなく、アルバイトしながら、通っちゃうのもアリです。

 

 

大学生におすすめしないバイト【5選】

逆におすすめしないバイトも紹介します。

どんなバイトも為にはなりますが、将来のスキルを考慮した際に、おすすめしにくいものになります。

絶対にやめとけ!というわけではないです。

・安い居酒屋

・コンビニ

・カラオケ

・呼び込み

・パチンコ

・Ubereats

 

安い居酒屋

大学生がやるべきではないバイト1:安い居酒屋

1つ目の大学生がやるべきではないアルバイトは、安い居酒屋です。

個人的には飲みに行くのは好きなのですが、アルバイトとしてはそんなにおすすめしないです。

高級店よりも時給が安いところが多いのと、何より忙しいです。

安い居酒屋を運営している会社はブラック企業大賞に選ばれるところも多く、アルバイトでも相当な労働を強いられます。

そのような処で働くよりは高級店で、お金持ちの接客をして、気に入ってもらう方がまだ将来へ活きる可能性は高いです。

 

コンビニ

大学生がやるべきではないバイト2:コンビニ

2つ目の大学生がやるべきではないバイトは、コンビニです。

まず時給がそんなに高くないですし、身に付く技術も将来に活きる可能性は低いと推測できます。

また、コンビニは誰でも利用できるので、変なお客さんも多いですし、訳のわからないクレーム対応をさせられることもあります。

自分が悪い訳でもないのにコンビニで働いているだけで余計なストレスを抱えてしまいますし、あなたではなくても代わりがきく仕事内容なので、避けたほうが賢明かもしれません。

 

カラオケ

大学生がやるべきではないバイト3:カラオケ

3つ目の大学生がやるべきではないバイトは、カラオケです。

ほとんどコンビニと同様の理由になります。

・変な客が多い

・アルコールも入っているので、さらにたちが悪い

・時給が低い

などが該当します。

コンビニよりもマシかもとおもう点として、最近はドリンクもセルフサービスにしている処も多いので、そうなった場合、入退室の受付だけすれば、それ以外の時間は暇な点です。

ただ、暇だとしても携帯をいじる程度しかできることはないので、学びに繋がる可能性は低いです。

 

呼び込み

大学生がやるべきではないバイト4:呼び込み

4つ目の大学生がやるべきではないバイトは、呼び込みです。

ナンパの練習や度胸をつけたい方はアリかもしれませんが、それ以外の方にはおすすめしません。

特に居酒屋のキャッチなどの有料店への呼び込みではなく、イベントや催し物などの呼び込み係は、ただ声を出すだけなのでスキル視点で見ると何にも身につきません。

その割には体力の消耗が激しいので、個人的には相当時給が高くないと、割りに合わないアルバイトだと感じます。

 

パチンコ

大学生でやるべきではないバイト5:パチンコ

5つ目の大学生がやるべきではないバイトは、パチンコです。

時給は多少他のバイトより高いかもしれませんが、

・労働量がえぐい

・耳が壊れる

・もらった給料でパチンコしてなくなる

などのデメリットがあり、個人的にはデメリットの方が上回るのではないかと感じます。

 

Ubereats

大学生がやるべきではないバイト6:Ubereats

6つ目の大学生がやるべきではないバイトは、Ubereatsです。

Ubereatsは入れるか迷いました。

バイトとしては授業の間や終わりにすぐすることができるので時間も有効に利用することができて、優秀だと思います。

さらに、頑張ればそれなりに稼げるのでこれまでやるべきでないと挙げたバイトとより少しランクは上です。

ただ、Ubereatsで得られるものってなんだろうと考えた時にそこまで将来に繋がるようなモノがありませんでした。

 

大学生でバイトの稼ぎが103万は超える場合は注意!

現在は、103万円から少し値段に変化はあるかもしれませんが、大学生でもアルバイト収入で年収103万を超えると、親の扶養保険から除外されて、自分で税金を納める必要がでてきます。

そのため、親に、「アルバイトで稼ぎすぎるな!」と言われます。

時給の高いアルバイトを選んでも、結局、この壁にぶち当たるので、本気で稼ぎたいのであれば、親の扶養から外れてやってみるのも良いでしょう。

ただ、相談はしておかないと、多分親と喧嘩になるのでご注意ください。

103万についてもっと知りたい方は、下記の外部記事をご覧ください。

 

 

おまけ:私が大学生時代にしたバイト

私の大学生時代に経験したバイトもご紹介しておきます。

私は学生時代に、

・WEBライター

・新聞の契約営業

・レンタカー

・ビル清掃

・音楽フェスの警備

のバイトしました。

給与面でみると、新聞の契約営業が1番良く、好調の時は時給2000円でした。

簡単な営業経験積みたい人には新聞営業もおすすめします。

1番長く続いて、楽しかったのはビル清掃でした。

おそらくビルの清掃もおすすめしないバイト入るかもしれません。

スキル面で見ると、あまり将来につながるものは見込めませんでしたが、元ヤクザみたいなおっちゃん達に可愛がられてなぜか居心地良かったので、気づいたら、大学卒業までいました(笑)

ここまで大学生におすすめのアルバイトをご紹介してきました。

どうせアルバイトをするならスキルや能力が身につくアルバイトの方が気合いも入りますし、長続きするはずです。

大学生の皆さん、将来のことを見据えたアルバイト探しをしてください。

 

まとめ:大学生の内にやるべきことを定め、後悔しない大学生活を送ろう!

ここまで社会の先輩として、大学生のうちにやるべきことをまとめてきました。

本当に何もせずに大学生活を終えてしまう学生も多いのが現状です。

「大学生活つまらない」と感じたら、立ち止まっている暇はありません。

大学生活の過ごし方、は確実に未来の自分に繋がります。

 

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