バイト探しのサイト徹底比較【2021年最新版】あなたに合ったおすすめバイトサイトを見つけよう

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この記事はこんな人におすすめ

  • バイトを始めたい人
  • バイトサイトを知りたい人
  • バイトを変えたい人

 

学生生活に欠かせないバイト

学生、もっと言うと、大学生なら誰もが、1度はバイトを経験するのではないでしょうか。

バイトを探す時に役立つ情報とおすすめのバイト探しサイトをまとめましたので参考にしてみてください。

バイト選びは、学生生活を豊かにする可能性を秘めていますので、是非、やりがいのあるバイトを選んでください。

 

バイト探しの注意点

バイトを探す時、どのようなことに気をつければよいのでしょうか。

 

・勤務地

・面接での雰囲気

・今後役立つか

・学業との両立

 

順に解説していきます。

 

バイト探しの注意点1:勤務地

バイト探しの際、勤務地に注意してください。

家か、大学からあまりにも遠方は、避けることをおすすめします。

バイトで、遠方まで行くだけで行き帰りの時間や疲労も増します。

よくあるパターンとして、そのまま疲れきってしまい、大学の授業に出席しなくなる大学生がいます。

本業は、学業なので、学業を考慮したバイト探しをしましょう。

 

バイト探しの注意点2:面接での雰囲気

バイト探しの際、面接での雰囲気に注意してください。

面接してくれる人と旨が合わないと感じたら、その職場で働くのは避けましょう。

面接時に感じた嫌な感覚は、大抵の場合、当たっていることが多く、その職場の雰囲気に、自分が合わない可能性が高いです。

逆に、面接してくれる人と旨が合えば、その職場で楽しく働ける可能性は高いです。

たまに、面接時に合格を出して、そのまま働かせるような流れに持っていくバイト先がありますが、自分も働く意思があるのなら良いのですが、嫌なら、後ほど電話でお断りしましょう。

 

バイト探しの注意点3:今後役立つか

今後、役立つかを考えることは非常に大切です。

意外とこの視点が抜けている学生は多いのではないでしょうか。

就活の自己PRの為にバイトを選ぶことはあまり推奨はしませんが、最悪それでもいいです。

できれば、将来やりたいことや興味のあることに関連するバイトを探して、楽しく前向きに取り組めるのがベストです。

 

バイト探しの注意点4:学業との両立

本当にたまにいるんですけど、バイトにのめり込みすぎて、授業を休み、単位を落とし、挙句の果てに留年してしまうみたいな、、、。

これは本末転倒なので避けましょう。

私立大学の場合、学費が年間約120万円するので、年間で120万バイトで稼いでやっとプラマイ0です。

そのバイトのせいで留年したら、また学費をさらに120万円支払う必要があるので、もはやマイナスになります。

ストレートで卒業して、社会人になって稼げばいいので、バイト>学業にならないように気をつけてください。

 

おすすめバイト探しサイトまとめ【2021年最新版】

どのようにバイトを探せばよいのでしょうか。

今回は、学生の皆様向けに、バイト探しサイトをまとめてみました。

 

アルバイトサイトan an
(サービス終)
アルバイトサイトタウンワーク タウンワーク
アルバイトサイトフロムエー フロムエー
アルバイトサイトバイトル バイトル
アルバイトサイトマイナビバイト マイナビバイト
マッハバイト マッハバイト
シェアフル シェアフル
タイミー タイミー
リゾバ.com リゾバ.com

 

 

おすすめバイト探しサイト1:an

アルバイトサイトan

 

1つ目のバイト探しサイトは、anです。

anは転職サイトdodaを運営するパーソルキャリアが運営していたバイト探しサイトです。

「あんあんあああんあんぱみゅぱみゅ」ときゃりーぱみゅぱみゅさんが叫んでいたCMでお馴染みのanですが、2019年11月25日にサービス終了したらしいです。

大学生の頃は何度も利用させていただきました、ありがとうございました!

 

おすすめバイト探しサイト2:タウンワーク

アルバイトサイトタウンワーク

 

タウンワークの特徴

・豊富な求人数

・運営がリクルートで安心

・WEBと雑誌の両面展開

・求人の入れ替えが素早い

 

タウンワークの特徴1:豊富な求人数

2020年8月29日現在のタウンワークに掲載されている求人数は256,037件です。

この数字は、タウンワーク以外の求人情報誌と比較しても多い方です。

求人数が多ければ良いと訳ではありませんが、多ければ多いほど選択肢が増えていくのは間違いないので少ないよりは多い中から選びたいですよね。

 

タウンワークの特徴2:運営がリクルートで安心

タウンワークを運営しているリクルートグループは言わずも知れた人材業界TOP企業です。

転職・派遣・アルバイトなど全ての雇用形態に対応できるサービスを展開しており、東証1部にも上場しています。

人材業界は参入障壁が低く、年間数多くの企業が参入しては撤退していきます。

そのような激しい変動の中で不動のTOPを守り続けているリクルートが運営していることは非常に安心できる点です。

 

タウンワークの特徴3:WEBと雑誌の両面展開

タウンワークの雑誌は昔、駅構内にのみ冊子が設置されていました。

そこからコンビニやファミリーレストラン、商業施設にも設置場所を広げていきました。

現在は、雑誌だけではなく、求人情報をインターネットサイトに転載しているので、インターネットでもタウンワークに掲載された求人情報を検索することができるようになっています。

さらにスマホの普及に対応するためにタウンワークのアプリでも求人を閲覧することができます。

ネットが苦手な高年層は雑誌で、若年層はネットで求人を閲覧する傾向にあります。

 

タウンワークの特徴4:求人の入れ替えが素早い

タウンワークは1週間で掲載企業が差し替わります。

採用側がリクルートジョブズに提出する原稿の締切りは最短で金曜日となっており、次の週の月曜日にはタウンワークに求人情報を掲載することができます。

これによって、常に鮮度の高い求人情報を求職者に提供することができるようになっています。

なお、求職者の多くは、前の週のタウンワークを家に保管しているということも多いため、掲載して1週間経過したとしても、求職者に対して仕事情報を提供できなくなるわけではありません。

 

 

 

 

おすすめバイト探しサイト3:フロムエー

アルバイトサイトフロムエー

 

3つ目のバイト探しサイトは、フロムエーです。

フロムエーはタウンワーク同様リクルートが運営していているバイト探しサイトです。

タウンワークとフロムエー異なる点は、、、何?(笑)

あまり2つの違いがわからないのですが、何か意図があって2つ運営しているのでしょうか。

 

 

 

おすすめバイト探しサイト4:バイトル

アルバイトサイトバイトル

 

4つ目のバイト探しサイトは、バイトルです。

バイトルはディップが運営するバイト探しサイトです。

バイトルも有名なアルバイトサイトだと感じます。全国幅広く掲載していますし、人材業界をリクルートやマイナビが席巻する中、アルバイト領域で勢力を持ち続けています。

最近、乃木坂46をキャステイングしてCMも展開してます。

 

 

 

おすすめバイト探しサイト5:マイナビバイト

アルバイトサイトマイナビバイト

 

5つ目のバイト探しサイトは、マイナビバイトです。

マイナビバイトは、マイナビが運営するバイト探しサイトです。

僕が大学生の頃は、マイナビはアルバイト領域には手を出してなかったのですが、ここ数年で着手し始めたらしいです。

マイナビはやり始めたら元々の知名度が半端ないので一気にそのカテゴリーのTOPまでのし上がってしまいますからね。

実際、「バイト」で検索したら3番目程度に出てきて、マイナビ強し!と思いました。

就職や転職の印象がまだまだ強いマイナビですが、バイトの領域での知名度もこれから伸びることは間違いないでしょう。

 

 

 

おすすめバイト探しサイト6:マッハバイト

マッハバイト

 

6つ目のバイト探しサイトは、マッハバイトです。

マッハバイトは、リブセンスが運営するバイト探しサイトです。

僕が大学生の頃にはこのマッハバイトは、ありませんでした。

ネーミングだけ見た場合、断トツで1番好きです。

よく見たら、このサイト旧ジョブセンスなんですね。

運営会社のリブセンスは人材界隈では有名な会社です。

バイトが決まるとマッハバイトから1万円が支給されるらしいです。

「マッハ」なので、即日で勤務が開始できる求人ばかり!というわけではなかったです。

 

 

 

おすすめバイト探しサイト8:シェアフル

シェアフル

 

シェアフルの特徴

・単発なのに高時給

・交通費は別途支給

・未経験OK

・最短2時間〜働ける

・面接不要

 

シェアフルの特徴1:単発なのに高時給

シェアフルに掲載されているアルバイトの平均時給は1200円です。

あくまで、平均時給なので、それ以上の時給が出るアルバイトもあります。

 

シェアフルの特徴2:交通費は別途支給

交通費は、時給とは別に支給されますのでご安心ください。

 

シェアフルの特徴3:未経験OK

未経験OKの求人ばかりなので、特別な経験不要でアルバイトをすることが可能です。

 

シェアフル特徴4:最短2時間〜働ける

求人をいくつかみたところ隙間にアルバイトできると訴えているだけあり最短2時間〜働くことができます。

これなら大学生の講義と講義の間にもアルバイトできますね。

 

シェアフルの特徴5:面接不要

シェアフルのアプリからアルバイト求人に応募をして企業側がOKをすれば、とりあえず1日は働くことができます。

1日働いて企業側カエラ長期労働の打診があれば今後も引き続き働くことができます。

アルバイトで面接不要って凄くないですか?

僕の時代だったら考えられません。

 

 

 

 

おすすめバイト探しサイト9:タイミー

タイミー

 

10つ目のバイト探しサイトは、タイミーです。

従来のバイトサイトと違い、隙間時間を有効活用してバイトをすることもモットーしたサイトです。

その為、長期契約の求人ではなく、短期契約の求人が多いです。

サイトのリリースから1年半でユーザー数は100万を超え、利用企業もどんどん増えています。

ちなみに社長は23歳という驚きの若さです。

 

 

 

おすすめバイト探しサイト10:リゾバ.com

リゾバ.com

 

14つ目のバイト探しサイトは、リゾバ.comです。

リゾバ.comは、リゾートバイト専門のバイトサイトになります。

勤務地は宮古島、由布院、熱海、箱根、白馬、有馬など有名観光地ばかりです。

リゾートバイトは、バイト仲間と一緒にいる時間が長いので、友達や恋人を作りたい人にはおすすめです。

 

 

 

インターンバイトもありかも

インターンバイトってご存知ですか?

インターンって大学3年生の後半からいくモノだと思っている人が多いかもしれませんが、現在はそんなことはなく、大学1,2年生でも普通にインターンに行っています。

正直、地方の方ではまだこのような流れはないかもしれませんが、東京だと至って自然な風景です。

基本的にインターンをするとなった場合、平日の10:00~19:00がコアタイムになりますので、大学の授業と折り合いをつける必要がありますが、もし単位を順調にとり、平日の日中に時間が取れる学生はインターンバイトもおすすめします。

社会人になる前に社会の雰囲気を味わっておくことは損にはなりませんし、一般的なバイトより遥かに学ぶモノは多いです。

 

 

まとめ:おすすめバイト探しサイトを並行して利用しよう

ここまでバイト探しサイトをまとめてきました。

まとめてみると、バイト探しのサイトってこんなにいっぱいあるんですね。

転職サイトや就活サイトも溢れんばかりにありますが、アルバイトサイトも非常に増えてきた印象を持ちます。

私も大学生時代そうでしたが、2~3個バイト探しサイトに登録して、毎日こまめにいいバイトが出てないかチェックしていました。

これらのバイト探しサイトを並行で利用して、学生ライフをより一層楽しくするバイトに出会える事を願っております。

 

  • この記事を書いた人

トクナガ

【経歴】 人材会社(1部上場)で働いた後、フリーランスとなり、メディア複数運営。その後、IT系企業数社で業務委託かつ個人で事業。早起きと満員電車が苦手で、動物が大好きです。LINEでキャリア相談を行っています。

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