キミスカの評判は?利用者68名の口コミからメリット・デメリットを完全解説!

キミスカ評判口コミ就活逆求人

この記事はこんな人におすすめ

  • 就活を控えている人
  • 就活ナビサイト以外を利用したい人
  • キミスカについて知りたい人

『ありのままの自分を好きだと言ってもらえる喜びを君へ。偽らない就活を。キミスカ』をコンセプトに掲げるキミスカ。

登録者数は、2019年卒学生で約8万人と逆求人サイトの中でも人気は高いです。

逆求人サイトとはサイト上でプロフィールを登録し、企業からのオファーを待つサイトのことを指します。

就活生の登録者数もどんどん増えていて、近々10万人超えが予想されます。

そんなキミスカですが、いざ利用しようと思うと「本当にスカウト来るの?」「使うメリットは?」「役に立つの?」などと気になりますよね。

そこで今回は、評判を参考にキミスカのメリット・デメリットをまとめてみたので、キミスカがあなたにとって役に立つサイトかどうかの判断材料にして下さい。

 

目次

大手就活ナビ離れの加速

以前は大手就活ナビでの就活が当たり前でしたが、ここ最近がそうでもないです。

就活ナビの推移を少し具体的な数字を利用して確認していきます。

引用:新卒WATCH

上記の図を見ると、2強大手就活ナビであるマイナビとリクナビは2021年より2022年が全体的に数字を下げていることがわかります。

特にリクナビに関しては、掲載社数が昨年比の半分以下になっており、企業離れが進んでおり、登録学生数も若干減っています。

逆求人型や就活エージェントのような新しい就活手法が出てきて、企業側も学生側も以前のように就活ナビに頼るだけ、という考え方が薄れていることがうかがえます。

 

キミスカとは

キミスカ評判口コミ就活逆求人

 

キミスカとは、株式会社グローアップが運営する日本最大級の逆求人型就活サイトです。

登録した学生のプロフィールを、企業の人事採用担当者が確認し、気になった学生にスカウトメッセージを送ってやり取りが始まります。

キミスカを始め、一般的な就活ナビサイト以外にも様々な就活のサービスが増え始めています。

利用料は完全無料です。

 

 

キミスカの特徴

キミスカにはどのような特徴があるでしょうか。

・エントリーの手間が省ける

・スカウトメールの種類が豊富

・想定外の企業と出会えるチャンス

 

キミスカの特徴1:エントリーの手間が省ける

僕が就活をしていた時代は各企業ごとに手書きのエントリーシートを書くことが当たり前でものすごく手間だった記憶があります。

キミスカではサイト上にプロフィールを登録しておけばそれがエントリーシート代わりとなりスカウトがくるので、エントリーの手間が大幅に削減できます。

このプロフィールの登録すらめんどくさいと感じる学生は僕の時代の就活を経験させてあげたいです(笑)

キミスカの特徴2:スカウトメールの種類が豊富

キミスカの最大の特徴である企業からのスカウトメールですが、大きく3種類に分かれています。

1.気になるスカウト

これは無限に送ることができます。

学生の開封率は31.4%です。

2.本気スカウト

1ヶ月に100通までしか送れません。

学生の開封率は73.9%です。

3.プラチナスカウト

1ヶ月に30通までしか送れません。

学生の開封率は79.1%です。

学生側からするとどのスカウトメールがきたかにより企業のあなたに対する熱度を計ることができます。

キミスカの特徴3:想定外の企業と出会えるチャンス

就活ナビサイトなどは自ら興味のある企業を閲覧し、応募するので自分が見つけた企業のみしか応募できません。

しかしキミスカであれば、全く想定もしていなかった企業からスカウトがきて、調べてみると意外と自分に合いそうな企業であるケースがあります。

就活中は知っている企業や見つけられる企業の数が限られているのでキミスカのような偶然な巡り合いは非常に魅力的だと感じます。

 

キミスカの評判を徹底調査

逆求人型就活サイトの中でも人気の高いキミスカですが、利用する前に気になるのが評判ですよね。

そこで、利用者の口コミを集めてみたので紹介していきたいと思います。

 

キミスカの求人について

キミスカの求人について

逆求人型のサイトになるので、学生から企業にアプローチすることはNGです。

そのためどんな求人があるか公開されておらず、求人数などを把握できませんでした。

キミスカのHP上には、ポーラ、YKK、湖池屋、ニトリ、SUZUKI、あおぞら銀行などの大手企業も参画していることはわかります。

 

キミスカの良い評判口コミ

まずは、良い評判から見ていきましょう。

・スカウトがくる

・適性診断が良い

・イベントがある

・丁寧なサポート

 

キミスカの良い評判1:スカウトがくる

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20代男性

キミスカはプロフィールを完成させれば、スカウトが予想以上にたくさん来るので、内定が取れなくても焦ることなく就活することができました。スカウトの数の多さは、他の新卒向け就職サービスを圧倒していて、求人の数も種類も豊富なので、お勧めできる就活サービスです。

 

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20代男性

スカウトを企業側から送ってくれるので、自分で企業を探す手間が省けて楽でした。必要な内容を記入して待っていればいいだけだったので面倒くさがりの自分には合っていました。

キミスカは、スカウトの数が他の逆求人サイトと比べて多いです。

スカウトが来ると、自分を必要としてくれている企業もあるということが分かるので自信がつきますよね。

キミスカの良い評判2:適性診断が良い

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20代男性

客観的な自分の評価が知りたいけど、周りに聞くのはちょっと、、、て場合はキミスカの適性診断がわかりやすいし一番納得できる。

キミスカの適性検査は、精度が高くよく当たると評判です。

適性検査を受けるだけでもキミスカを利用する価値があると思います。

キミスカの良い評判3:イベントがある

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20代女性

キミスカはイベントに参加しグループディスカッションで目立てると選考を簡単にスキップできるのがよかったです。イベントの最後に結果が書かれた紙が配られるのだが、たくさんの企業から良い評価を貰えると自信になります。

キミスカではキミスカLiveという企業と学生を繋げることを目的とする就活イベントが定期的に開催されます。

グループワークを通して企業が気になった学生を選出し、その場で面談や座談会を行います。

選考前に、企業の方と面談が出来るということは、内定に近づくチャンスとも言えます。

キミスカの良い評判4:丁寧なサポートがある

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20代女性

自己PRを添削して頂きました。今まで学校で主催された自己PR対策等では自己PRは書こうと言われるものの個別に添削してくれることがなく、漠然と不案を感じていました。キミスカさんに具体的なアドバイスを頂けて就活に少し前向きになれました。

キミスカのキャリアドバイザーは自己PRや面接対策はもちろん、就職活動の悩みなら何でも相談に乗ってくれます。

就職活動をする中で、不安になる事も多いと思います。

そんな時、優秀な相談相手がいるのは心強いですよね。

 

キミスカの悪い評判口コミ

続いて、悪い評判を見ていきましょう。

・企業のアピールがすぎる

・大手からスカウトが少ない

・オファーが雑多

・求人数が少ない

・メール数が多い

 

キミスカの悪い評判1:企業のアピールがすぎる

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20代男性

キミスカから”あなたに会いたい気持ちが抑えられません!是非説明会に来てください!”って企業から来たんだけどまったく興味ない業種だった……気持ち抑えてください…………

キミスカは逆求人型のため、企業側があなたのプロフィールに興味を持ちスカウトしています。

なので企業側があなたに興味があっても、あなたにとっては全く興味がないという事もあります。

もちろん辞退することは可能です。

キミスカの悪い評判2:大手からスカウトが少ない

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20代男性

逆スカウトを送っていただけるのは凄く嬉しいのだけれど、どうしても大手からのスカウトが来る確率が少なすぎる。キミスカは大手狙いの学生にはあまり向いていないサービスかもと思った。逆スカウト系は皆そうなんだけど。

キミスカは、ベンチャー企業や中小企業からのスカウトは多いですか、大手企業は少ないです。

なので大手企業のみを希望している方は、他のサービスを利用する事をおすすめします。

キミスカの悪い評判3:オファーが雑多

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20代男性

キミスカもオファーボックスもあんまりプロフィール書いてなかったのに…両方オファー来たんだけど、(会社名は伏せますが)誰でもいいから欲しいって感じのブラック企業なんですかね?

キミスカは、いろんな企業からスカウトが来ますが、中には労働条件が悪いなど「ブラック企業」のような会社も混ざっています。

少しでも怪しいと思ったら、ネットで口コミなどを調べてみて下さい。

キミスカの悪い評判4:求人数が少ない

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20代女性

大手の就活ナビや就活エージェントと比べると求人数が少ないかも・・・

キミスカは新卒のサービスとしては後発なのでまだ大手の新卒サービスと比べると求人が少なく感じる人もいるのかもしれません。

ただ、少しずつ企業側の大手就活ナビ離れが始まっているのでキミスカのような逆求人型のサービスの勢いが増す可能性は高いです。

キミスカの悪い評判5:メール数が多い

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20代女性

キミスカメール量はかなり多い、、、。対応できない・・・

スカウトメールがたくさん来るのは嬉しい事ですが、あまりにも多すぎると鬱陶しく感じてしまいますよね。

時期によっては、かなり多くなる事もあるので気になる方は、通知をオフにしておくと良いでしょう。

 

キミスカの評判口コミ【利用感想】

キミスカの評判口コミ【利用感想】

キミスカの実際の利用者数名の長文での利用感想を共有します。

あくまで大勢の利用者の中の数名の意見なので、そこを理解した上でお読みください。

※横スクロールできます

私は就職活動で使用しました。
簡単な個人情報の入力を終えてから現在の就職活動の状況についてアンケートがあります。
その後、自分専属のキャリアアドバイザーがつきます。
電話でカウンセリング予約以降はラインで連絡を取るようになるので追加するように案内がされます。
ラインではキャリアアドバイザーにいつでも相談することが出来ました。
カウンセリング面談は1時間30分程度です。
今までの就活について、自己分析、今後どのような軸で就職活動を進めていくかを一緒に確認していきます。
一通り面談が終わると企業を数社ほど紹介されます。
その場で説明会や選考を予約してもいいですし、一旦保留にもできます。
キャリアアドバイザーの方が企業との仲介に入り、選考のセッティングをしてくれます。
■求人の質や数について
全体の求人数は分かりませんでした。
ですが、少なくないと思います。
求人の質は上場している・していない企業が満遍なくありました。
私の場合、紹介された企業は非上場が2つで上場が1つでした。
また、年間休日120日以上など条件をいくらか提示してもある程度聞いていただけました。
■良かったところ
キャリアアドバイザーの方が親身になってお話を聞いてくれました。
丁寧なカウンセリングのおかげで自分が大切にしていることをもう一度確認できたので、自己分析にも役立ちました。
また、紹介された企業の選考は必ず受けなければならないわけではなく、納得いく求人だけに応募することが出来ます。
ラインでスムーズに相談できます。土日は返信が返ってきません。
退会の手続きで余計な詮索をされませんでした。
■悪かったところ
就活エージェントは利益を求めることが前提なので全く興味のない企業の求人も勧めてくることがあります。
また、登録している企業は学生が集まらない課題が挙げられるので、みんながいいと思う企業は紹介されにくいと思います。
人気の企業はエージェントに頼るのではなく、自分からエントリーしていく必要があります。
■利用した結果
キャリアアドバイザーと話すことで自己分析が深まりました。
相談できる相手や自分の知らない企業と出会う機会が増えたので、就職活動の幅が広がりました。
人に話すことで自分の新しい面を発見につながるので相談してよかったです。
■その他気づいたこと
エージェントにおすすめされた企業に応募して就職活動の幅を広げるのもいいと思います。
ですが、納得のいく就職活動をするためには自分でしたい仕事、興味のある企業探しは継続した方がいいと思います。
今までどのような企業から内定の実績があるのか不明確でした。
私は就職活動の中で大企業だけでなく、ベンチャー、中小企業などの名前の知らない企業に巡り合いたいと思い、キミスカを利用しました。
逆求人サイトキミスカの特徴はプロフィールの記入の他、企業の注目度を見ることができます。
利用してみると他の逆求人アプリと異なり、数多くのスカウトが来ます。
実際に私が利用し始めたのは5月ぐらいですが、プロフィールを満遍なく埋めるだけで、週に2回ほどは必ず、スカウトが届きました。
あまり難しい項目はなく、簡単な自己PRと経歴などを書きました。
まだ、どこにもエントリーシートを書いたことのない状態でしたので、腕試しに取り組みました。
ただそれだけでは満足しない私はプロフィールを埋めるだけでは、自分のことを見てもらえない、企業様の検索に引っかからないと思い、毎日のようにプロフィールを変更しました。
そうすると1日1つは必ずスカウトが来て、選ばれる側から選ぶ側になることができました。
企業を選ぶ側になりたい!知らない世界をもっと広げてみたい!と考えている人は、早めにキミスカをインストールしてみるといいと思います。
非上場が多いのはもちろんですが、上場企業に巡り合うこともできました。
大学のゼミは他のことで忙しい人にとっては最適なサービスだと思います。
しかし、スカウトの数が多い分、プロフィールの希望業界・職種のみをみて、スカウトを送っている可能性も多いです。
そのため、あまり「自分に期待してもらえている」と胸をときめかず、「こんな企業があるんだ」程度で押さえておくといいと思います。
スカウトを承認したら次にイベントに参加することができます。
企業内との打ち合わせの日程調整もキミスカのアプリ内で管理することができるので、日程調整が苦手な私にとっては便利な機能でした。
スカウトの承諾には期限がありますが、あの時押せばよかったと後悔しないように、もう一度エントリーすることができるため、就職活動のクライマックスや悩んでいる時、就職活動の軸が変わった時に、アプリ内を見直すと思わぬ原石がいるかもしれません。
実際に私も就職活動の軸や興味のある業界の方向性が変わった時によく利用しました。
結果として、キミスカで出会った企業様から内定を頂くことができました。
最後に就職活動で難を感じている人、知らない企業へ目を向けてみたいと思っている方がいらっしゃいましたら、是非登録してみてください。
きっと、いい出会いがあると思います。
まず、キミスカはバグが多かったです。
アプリを開いた途端に閉じてしまったり、記入した情報が消えることがありました。
何度も同じ文章を記入するのは面倒でした。
また、通知の設定をオンにしていても通知が来ないといったこともありました。
気づかないうちにオファーが届いていたこともあります。
ですので、バグが多いときはアプリではなくメールでオファーの確認をしていました。
バグが多いときはかなり使いにくかったので、この部分は改善して欲しいです。
ですが、キミスカは機能が他のサービスよりも少なく、操作はとてもしやすかったです。
機能が少ないので表示が見やすく、確認したい情報や知りたい情報をすぐに見ることができます。
他にもいくつか似たようなサービスは利用していましたが、キミスカが1番操作が簡単でした。
企業からのオファーがリスト形式で表示されるので、どの企業からオファーが来ているのか一目で分かりました。
複雑で煩わしい操作が苦手な方にはキミスカは使いやすいと思います。
このようにキミスカは操作はしやすいですが、私はあまり使いませんでした。
理由は、キミスカでできることは他のサービスでも全て行うことができたからです。
機能が少ないキミスカを使うよりも、他のサービスを使うほうが私は効率的だと感じました。
また、他のサービスに比べて記入できる自分自身に関する情報も少なかったので、自分のことをよく知らずにオファーを送ってくる企業もありました。
他のサービスのほうがキミスカより操作がしにくくても機能が多く、自分自身に関する情報をより多く記入できました。
私は、操作性よりも機能が多く、より多くの情報を得やすい他のサービスのほうを多く使っていました。
ですので、就職活動の情報収集にはキミスカは役に立ちませんでした。
就職活動に関する情報が掲載されていたり、機能が多いと良かったと思います。
ただ、他のものに比べてキミスカは求人の質は良かったです。
何度かキミスカを通じて選考に進んだのですが、どの企業の方も丁寧に対応してくださりました。
オファーを送ってくる企業のなかに、対応が悪い企業やブラック企業が多いサービスもありましたが、キミスカはそういった企業は少なかったです。
友人もキミスカは良い企業が多かったと言っていたので、求人の質は良いと思います。
ですが、オファーを送ってくる企業全てが良いというわけではなかったので、オファーが届いたら事前に確認することは大事だと思います。
【キミスカの利用の流れ】
■メールアドレスを入力し会員登録をする
※Web版、アプリあり(私はWeb版を利用)
■プロフィールを登録する
基本情報、資格、自己PR、志望業界、職種、自分らしい写真の登録など
→ここまで完了すれば、放置しても自然にスカウトメールが届きます。
■適性検査、選考状況の登録など追加する
→ここまで登録すれば、よりマッチした企業に興味を持ってもらえると思います。
【キミスカの良い点】
■スカウトが多く届き自信につながる
私はキミスカに登録するのが遅く、夏頃でしたが、多くのスカウトが届きました。
1ヶ月に約30通届き、その中でも、プラチナスカウトという0.5%の利用者にしか送れない貴重なオファーが4件届きました。
スカウトが来ることによって「必要とされている」と感じて、メンタルを保つことができる場面もありました。
私自身、「お祈りメール」ばかりが届いて辛かった時期に、メールボックスに「スカウト」という文字を見るだけで少し気休めになりました。
■スカウトにより視野が広がる
キミスカでは、志望業界を登録しますが、その他の業界からもスカウトメールが届くことが多くあります。
そのため、よく知らなかった業界に興味を持つきっかけにもなると感じます。スカウト内の紹介文はあまり長くないので自分で調べてみると良いです。
■適性検査が良い
150問の性格テストがあり、時間制限なしですが約15分で完了しました。
1回しかできないので注意が必要です。
結果が非常に良かったと感じました。
私が使っていた他のサービスではなかった「偏差値方式」の表示でした。
つまり周囲のライバルと比べて自分の優っている部分と劣っている部分がわかるようになっています。
自己分析で躓く人が多いと思いますが、これなら相対的な自分の理解が捗りそうです。実際私も、自分の強みだと思っていた部分が高偏差値で、その後は自信を持って自己PRできました。
■コラムが良い
「キミスカコラム」というものが用意されており無料で就活に役立つ記事が読めます。
例えば、「オススメの自己分析ツールの紹介」、「深掘りのやり方」、「就職先が決まらない不安の解消法」などが記事になっており、アップされるたびに読めば就活への対策をきちんとできると感じました。
■余計なメールや電話がない
キミスカからの連絡はスカウトメールしか届きませんでした。しつこさが全くないので過度に干渉されたくない人にはオススメです。
【キミスカの悪い点】
■有名企業からのスカウトはなかなかこない
スカウトの件数は多いものの、小規模で有名ではない企業が多い印象を受けました。
NTTデータや湖池屋なども参加しているという表示がありましたが、現実はやはり甘くありませんでした。
優秀な人にはスカウトがきていたのかもしれませんが一握りだと思います…。
■エージェント会社からのスカウトが多い
スカウトが届いたというメールを受けて喜んで開くと、エージェント会社からということが多かったです。
「面接対策を一緒にしましょう」のようなお誘いです。ただし、一方的なお誘いなので、がっかりするくらいで特に困りませんでした。
【キミスカをオススメしたい人】
■まだやりたいことがはっきりしていない人
スカウトメールをもらう中で自分の興味があることを探し、選考に進むと良いと思います。
■楽に就活を終わらせたい人
書類選考免除など、短期で終わるものが多くかなりおすすめです。
■就活が上手くいかなくて悩んでしまった人
「まだ自分にもこんなに選択肢がある」と勇気をもらえます。就活のコツや自分についても改めて考えるきっかけになると感じています。
逆に、やりたいこと、行きたい企業がはっきりしている人はあまり登録する必要がないと感じました。
以上を踏まえて、私はキミスカを利用してみて【頼りすぎるのはよくないが登録しておくといいかも】というくらいの印象を持ちました。
私は結局、就職先をキミスカでは決めませんでしたが、利用したことに対して後悔はないです。
まず利用方法としては基本情報である志望業界や職種を記入し、自己PRやガクチカなどを記入します。
そこでプロフィールの完遂度を100%にすることで、複数のオファーが来ます。そこから気になる企業へ連絡を行い座談会や面談を行ってもらう流れとなっています。
利用していてよかった点は、オファーをくださった企業が利用者に対して、どれくらいの本気でオファーを出しているのか可視化されている点です。
キミスカにはオファーのレベルに「気になるスカウト」「本気スカウト」「プラチナスカウト」があります。
左から順に本気度高く設定されており、企業側は上位のスカウトは月に数十件のみ送信可能という制限が設けられております。
そのため、アプリという表情や感情が見えづらい空間で、意思や思いの見える逆オファーアプリになっていると感じました。
また、キミスカ内に設けられている自己分析アンケートを回答することで、自分の分析結果を可視化でき企業にも送付されている点が素晴らしいと考えます。
この点は、自分自身の振り返りも容易である上に、企業に本来の自分を見てもらえている安心感があります。
対して、良くない点は優良企業も掲載されているものの、ベンチャー企業や中小企業が多いと感じる。
大手を目指している就活生からすると、利用価値が低いと感じる。
ただ大手企業の子会社も多いため、志望している会社の子会社からオファーを頂いた際には、本選考での材料として使うことができメリットではあると感じる。
また、体感ではあるが同じ会社から複数のオファーが来た経験があったと思われる。
たくさんの企業を見たい就活生からすると、興味ないと感じている会社から複数回のオファーは必要ないと思われます。
ただ、企業からの本気度は伝わるため、その企業に対して興味を抱く学生や応募を行う学生は少なからずいると感じる。
一年間利用してみた感想としては、使っているメリットは大いにあったと感じる。
このアプリの立ち位置としては、就職活動へのモチベーション増加と、企業研究にはとても便利だと思っております。
オファーや検討中がもらえると評価してもらえている点で自分を鼓舞することができます。
また、企業研究に関しては、知識外の企業を調べるきっかけとなるため、隠れ優良企業を見つける事ができる上に、掲載する企業側からもメリットがあるのではないかと思っております。
その上、大手企業の子会社が多いので、大手企業へチャレンジするためのヒント集めや、業界研究においてとても役に立ちました。
なので、もし利用するのであれば、志望度の高い企業へのチャレンジに向けて、準備を行うためのアプリとして利用するのが無難だと感じます。
私が就職活動を進めていく中で利用させていただいた「キミスカ」について体験談を記載させていただきます。
まず、キミスカとはスカウト型就活サービスです。
自己PRや学生時代に頑張ったことを登録し、それを企業の人事の方が目を通し、いいと思った学生にスカウトメッセージを送ることができるサービスです。
キミスカを利用してよかったことは二点あります。
一つ目は自分では探すことができない会社に出会えることです。
私を含め周囲の友人はインターンシップの募集を探す際、まず最初はテレビCMで目にするような誰もが知っている会社から探します。
また大手新卒就活求人サイトでは「あなたと同じ大学に通う学生がエントリーしている会社」や業種ごとに検索をかけても、いわゆる大手企業と呼ばれるネームバリューのある会社が最初に出てきます。
そのためベンチャー企業や中小企業の情報はマイナビやリクナビでは得にくく、キミスカのようなスカウト型就活サービスの方が予想もしない出会いが豊富であると私は感じました。
また私がスカウトしていただいた企業様の傾向も似ています。
同じ業界の企業様からスカウトをいただけるので、自分があまり見ていなかった業界も自分に合うのかもしれないと気が付くこともできました。
二つ目はミスマッチが少ないことです。
キミスカはスカウト型就活サービスであるため、就活生が企業にESを出すという「学生→企業」ではなく、企業の人事の方がキミスカに登録している学生の自己PRやその他履歴書に目を通し、社風や企業理念にあった学生をスカウトします。
よってインターン参加後に「この会社合わないな、、、」と感じたことは、私はなかったです。
悪かった点は一点あります。
上限がないスカウトレベルがあることです。
無作為に学生をスカウトしている企業もあります。
ますキミスカのスカウトには「気になる」「本気」「プラチナ」の三つのレベルで企業様は学生にスカウトメッセージを送ることができます。
「本気」と「プラチナ」は企業様側のスカウト枠数に上限があるため、無作為にスカウトをすることはできませんが「気になる」は上限がありません。
スカウトメッセージには「○○さんの自己PRの~の部分が弊社にマッチしていると感じ、スカウトさせていただきました」と書かれているのですが、履歴書に目を通して上での感想なくメッセージが送られ、かつ「気になる」レベルのスカウトだと、無作為にスカウトをしているのだろうなと感じ、少しがっかりしたこともあります。
また、無作為にスカウトをする企業は他のスカウト型サービスでもスカウトをしてくるため、他のスカウト型サービスで辞退をしたのにも関わらず、またオファーがきます。
そのためちゃんと私を見ずにスカウトしている点に不快感を感じてしまうため、上限なしのスカウトレベルは少し改善するべきではないかと思いました。
中には一度選考に落ちてしまった企業からスカウトがきて、二度手間になったこともあります。
利用してよかったです!
キミスカは学生時代の就職活動で利用していました。
就職活動が早期化しているため、今の学生は3年生の春から動き出す人が増えている傾向にあります。
そのため、私自身も大学3年生から就職活動を始めました。
今の学生が初期段階で行う就職活動はスマートフォンからの情報収集です。
この情報収集の段階で出てきたのがキミスカでした。
キミスカは「逆オファー型求人」と呼ばれ、企業から学生への選考オファーが来るというものです。
一般的には、学生が企業へ選考を受けたいという気持ちからエントリーを行います。
しかしキミスカのような「逆オファー型求人」と呼ばれるサービスでは、学生時代に行ってきたことや自己紹介、その他PRしたい事柄を入力しておくだけで、企業側からオファーを獲得することが出来るサービスになっています。
ここで、学生視点で面倒なことについてお話させていただきます。
就職活動を始めた学生はまずは、複数の逆オファー型求人のサービスに情報入力をするという作業を行います。
そのため、何度も何度も同じ内容を記入していかなければなりません。
私も同じく、キミスカや同様のサービスに情報を入力していました。
質問事項もサービスごとに異なります。
6~7個ほどのサービスに登録してみた私からするとキミスカは比較的短時間ですべての項目の入力が終わった感触でした。
情報入力の中にはプロフィール画像の設定もあります。
その際に、堅苦しいリクルートスーツの写真ではなく、プライベートな写真の設定ができたため楽しく作業する事ができました。
最後、すべての項目に入力し終わると『入力率100%』という文字が表示されるため、達成感も得る事が出来ました。情報入力に関しては以上になります。
実際に待っている間のお話をさせていただきます。
オファーを待つ間、学生は特にやることはありません。
何か縁があって企業からオファーをいただいた際にはメールによる通知が来ます。
そのため見落とすことがありません。
しかし、実際に来る企業は認知度が低い企業がほとんどです。
学生の質にもよるとは思いますがLINEのオープンチャット(匿名で誰もが参加できるコミュニティ)でも上記の理由からキミスカを利用している人は少ないそうです。
逆に言えば、大手就活サイトではなかなか出会えないような企業と会えるという点では非常に有効であると感じています。
キミスカのような逆オファー型求人が今後伸びていくためには、やはり登録企業の質や質問事項の記入のしやすさが大きく影響してくると考えています。
就職活動始めたての学生にとってキミスカは是非入力しておいてほしいサービスのひとつとも考えています。
私は就活時期にキミスカを約3か月間利用し、その感想を述べます。
結論としては、中小企業やベンチャー企業を目指している人にはおすすめであり、大企業を目指す人にはおすすめできないサービスであるということです。
理由は、オファーをする企業の9割以上が中小企業とベンチャー企業であるからです。
これは私の実力不足でもあると思いますが、大企業からのオファーは1度もありませんでした。
しかし、ネットの口コミなどでは大企業からのオファーがあった人もいるようなので自分の実力次第であるといえます。
利用して良かった点は2つあります。
1つ目は、様々な業界を知ることができる点です。自分で業界研究を行ったとしても全ての仕事を知ることは不可能だと思います。
そこで、キミスカを通じて新しい業界を知ることができます。
私の場合、セキュリティ業界や包装業界といった知らない業界に出会うことができました。説明会への参加もキミスカを通すと容易になります。
2つ目は、数多くの企業からオファーをいただくことができ、就活への自信につながる点です。
就活といえば、選考から落とされることがほとんどで、自分に自信が無くなってしまいます。
しかし、キミスカでは多くの企業が自分に興味をもって歩み寄っていだだけるため、自信につながりました。
キミスカを利用するにあたって、注意すべきことがあります。
それは、プラチナスカウトを受けても選考で落とされる可能性が大いにあることです。
キミスカには、3段階のオファーがあり、その最上級のオファーがプラチナスカウトです。
私は4つの企業からプラチナスカウトをいただき、その内1つの企業の選考に応募しました。
しかし、結果は1次試験の筆記・面接で落ちてしまいました。
このような経験からプラチナスカウトを受けたからといって、優遇されることはないと思います。
また、ネットでキミスカを利用するとエントリーシートを書く必要がないという記事を見たことがありますが、私は面接日までに志望理由のエントリーシート提出を求められました。
そのため、キミスカを利用すると必ずしもエントリーシートがいらないとは限りません。
知っておくとオファー届きやすくなるテクニックがあります。
それは、プロフィールの入力率を100%に近づかせるほど企業からのオファーがきやすいことです。
私は90%以上埋めていたため、友人と比較しても多くの企業からオファーをいただいていました。
最後に、キミスカを利用すべき人の特徴を述べたいと思います。
それは、冒頭でも述べた中小企業やベンチャー企業を目指している人や、マイナビ・リクナビで自分に合った企業を探すのがめんどうだと感じる人です。
以上に当てはまる人は利用することをおすすめします。

 

 

キミスカの評判から学ぶ利用のコツ

ここまでキミスカの評判をみてきました。

これらの評判からキミスカの利用のコツをまとめます。

・プロフィールを充実させる

・スカウトメールの見極め

・他社サービスとの併用

 

キミスカ利用のコツ1:プロフィールを充実させる

企業からのスカウトを増やすためには、プロフィールを充実させることが重要です。

企業が、就活生の情報を知る手段はプロフィールだけです。

情報が少ないプロフィールだと、企業側はどんな人なのか判断することが出来ません。

もし、「登録したけどスカウト来ない」なんて思っている方は、今一度プロフィールを見直してみましょう。

キミスカ利用のコツ2:スカウトメールの見極め

「スカウトメールがきた=あなたに興味がある」。

これは間違いではありませんが、スカウトメールは無制限に打てるモノもあるので鵜呑みにしないようにしましょう。

ましてや、スカウトメールがきたのでその企業から内定がもらえる保証があるわけでもないので注意してください。

知らない企業からスカウトメールがきたらまずはその企業について調べる癖をつけましょう。

もし詳しくその企業のことについて知りたい場合は企業の口コミサイトなどを利用してください。

企業口コミサイトについては企業の口コミの調べるには?おすすめの企業口コミサイトをご紹介!をご覧ください。

キミスカ利用のコツ3:他社サービスとの併用

キミスカのような逆求人型のサイトをキミスカ以外にももう1つ程度登録しておくのもいいでしょう。

同じプロフィールを作成して、別サイトではどのような企業からスカウトがくるのか比較してみましょう。

一度キミスカでプロフィールを作成すれば他サイトにも流用できるのでそんなに手間もかかりません。

併用することでより企業選択の幅が広がります。

 

キミスカの評判からわかる向いている人

ここまでキミスカの特徴や評判をまとめてきました。

それを踏まえて、キミスカの利用に向いているのはどんな人でしょうか。

・大手就活ナビが嫌い

・自分の市場価値を知りたい

・マッチ度の高い企業を見つけたい

 

キミスカに向いている人1:大手就活ナビが嫌い

大手就活ナビとは、リクナビやマイナビのようなサイトのことを指します。

サイト上で気になる企業を検索し、合同説明会に行き、書類選考に受かったら、面接をする、、、

この一連の流れに嫌気がさした方は、キミスカのような手間がなく、スピーディーに就活ができるサイトはオススメです。

キミスカに向いている人2:自分の市場価値を知りたい

就活をする上で大切なことの1つに、就活生の中で自分はどの位置にいるのか、ということです。

これを理解せずに、自分に見合わない企業を受けまくっても全然選考に受かりません。

受けた企業の合否で自分の位置を把握するのも1つの手ですが、キミスカを利用すれば、自分の興味のある企業が一目瞭然でわかるので、自分がどの程度の企業から興味を持たれているのかで、おおよその自分の位置を掴めます。

超大手からオファーがバンバン来るのであれば、そのレベルの企業でも受かる可能性はあることが想定できます。

市場価値の把握にもキミスカは利用できます。

キミスカに向いている人3:マッチ度の高い企業を見つけたい

闇雲にいろんな企業の選考を受けて、選考に落ちるたびに精神的に削られるのも辛いですよね。

もし、「自分に興味のある企業」が「自分が興味のある企業」だったら双方にとってこんなに嬉しいことはないですし、マッチング度もすごく高いので合格する可能性は非常に高いです。

そのような企業に出会うチャンスがあるのがキミスカです。

 

キミスカの利用手順

キミスカの利用手順を説明します。

他の逆求人型就活サイトも似たような手順なので参考にしてください。

・無料登録

・プロフィールの作成

・オファーを待つ

 

キミスカの利用手順1:無料登録

まずはサイトに登録してください。

名前や大学名、メールアドレスなどを入力します。

キミスカの利用手順2:プロフィールの作成

無料登録が完了したらマイページができるので、その中のプロフィールを作成します。

自己PRや、経験、適性診断を受けることでプロフィールの完成度が上がっていくので、100%を目指しましょう。

キミスカの利用手順3:オファーを待つ

プロフィールを完成させたら、企業からのオファーを待ちます。

オファーが来たらマイページにお知らせがくるので、オファー文とその企業情報をみて、そのオファーを承諾するか辞退するかを判断します。

オファーを承諾した場合、その企業とやり取りできるメッセージ機能が付与されますので、やり取りをしながら選考に進みましょう。

辞退した場合は、やり取りはできず、そこで終わりとなります。

 

キミスカのよくある質問

キミスカに寄せられる質問をいくつかピックアップしました。

キミスカのよくある質問1:スカウトをもらうには?

プロフィールを充実させましょう。
企業は様々な条件検索を活用して、採用したいと思える学生を探しています。
そして、その検索項目のほとんどがプロフィールに関係するものです。
つまり、プロフィールを登録しないと検索にヒットしないのです。特に自己PRと写真は最も目のつきやすい項目です。確実に登録しましょう。
また、検索したあとの結果表示画面ではログイン順で表示されています。定期的なログインを行うことで、検索結果の上位に表示されます。

引用:キミスカ

キミスカのよくある質問2:個人情報の公開範囲について

学生ユーザーが登録した情報を見ることができるのは、『キミスカ』をご利用いただいている企業の採用担当者のみです。
『キミスカ』をご利用いただいている学生が、他の学生ユーザーの情報などを見ることはできません。
また、GoogleやYahoo!などの検索サイトに情報が表示されることもありません。

引用:キミスカ

キミスカのよくある質問3:企業にアプローチをかける事はできるか

原則としてできません。
ただし、スカウトミー機能をご利用頂くことで学生側から企業にアプローチをかけることが可能です。
マイページの「スカウトミー」には1日に3社の企業が学生へのオススメ企業として表示されます。
ここに表示された企業には学生側から「スカウトメッセージを送って欲しい」という意思表示を行うことが可能です。
企業情報を確認して、関心を持った場合には「興味あり」ボタンを押してください。

引用:キミスカ

 

キミスカ以外のおすすめサイト

キミスカ以外にも逆求人型のサイトがあるので、併用して利用するのもアリです。

・offerbox(オファーボックス)

・dodaキャンパス

 

キミスカ以外のおすすめサイト1:offerbox(オファーボックス)

新卒就職サイトofferbox

1つ目のおすすめサイトはofferbox(オファーボックス)です。

キミスカ同様に、サイト上で自分の履歴やキャリアをPRすることで企業から逆オファーを待つシステムを採用しています。

私が知る限りは元祖逆求人型サイトで、知識やノウハウが長年蓄積されていて、その功績もあり、利用者数も登録企業数も右肩上がりで伸び続けています。

 

 

 

キミスカ以外のおすすめサイト2:dodaキャンパス

dodaキャンパス

2つ目のおすすめサイトはdodaキャンパスです。

大手人材会社「パーソル」が運営している逆求人型の就活サイトです。

パーソルは中途採用領域で、「doda」という総合転職サイトと転職エージェントを事業として持っており、CMなどでも宣伝しているので1度はキ聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。

今まで、大手の人材会社が逆求人型の就活サイトの運営をしているケースはなかったのですが、今回初めてパーソルが参入してきました。

宣伝効果もあり、21~24卒の登録学生は32万人を突破し、登録企業数も6,200社を超えています。

企業も大手企業からベンチャー企業まで幅広く網羅しており、 学生1人1人に合った企業を紹介できるだけの企業数を抱えていることは確かです。

 

 

まとめ:キミスカの評判から特徴を理解して利用すべし

今回は、キミスカの口コミを参考にメリット・デメリットを紹介させて頂きました。

まとめると、以下の通りです。

・スカウトの数は多いが、怪しい企業や興味のない企業からのスカウトも来る

・スカウトメールには種類がある

・大手企業からのスカウトは少ない

・プロフィールが大切

・エントリーの手間が省ける

・意外な企業と巡り合える可能性がある

・「キミスカ Liveへの参加」「高精度な適性検査」「就活コンサルタントの常駐」などの専用サービスがある

 

まずは、プロフィールを充実させ、企業からのスカウトを待ちましょう!

 

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