リクナビNEXTの評判は?利用者68名の口コミから業界TOPの総合転職サイトを大解剖します

この記事はこんな人におすすめ

  • リクナビNEXTの使い方を知りたい人
  • リクナビNEXTを利用したい人
  • リクナビNEXTの評判が知りたい人

 

目次

元人材会社の僕がリクナビNEXTを調査!

この記事をみている人は、リクナビNEXTってなんか有名そうだけ、評判とかどうなのかな、、、と感じる人が多いのではないでしょうか。

今回は、元人材会社マン(こんな言葉はないw)が転職総合サイトNo1の呼び声高いリクルートの転職サイト「リクナビNEXT」を徹底解説します。

主にリクナビNEXTの特徴、評判、実際の利用方法を紹介します。

 

リクナビNEXTの概要

リクナビNEXT概要

 

サービス名:リクナビNEXT

運営会社:リクルート

形態:求人サイト

掲載求人数:約54,000件

利用料:;完全無料

 

転職サイトの中ではマイナビと並んでかなり有名です。

求人数も圧倒的No.1で、テレビCMなどもしているので知名度もかなりあがってきています。

求人サイトなので、キャリアアドバイザーとの面談などはなく、サイトから自分で求人に応募する形になります。

 

 

 

リクナビNEXTにはどんな求人がのってるの?

リクナビNEXTにはどんな求人がのっているのでしょうか。

職種別にみていきましょう。

 

全求人数:54,260件

 

職種 求人数
営業 7,104件
事務 4,314件
販売 1,953件
企画・マーケティング 2,026件
ITエンジニア 10,790件
WEB・インターネット 2,321件

 

エンジニアの求人が1番多い結果となりました。

リクナビNEXT以外の転職サイトでも営業とエンジニアの求人の多さが目立ちます。

ちなみに未経験OKな求人は、10,000件ほどありますので、キャリアチェンジも十分に可能です。

 

リクナビNEXTの評判をチェック

では、リクナビNEXTの世間の評判を確認してみましょう。

良い評判も悪い評判もみていきます。

 

リクナビNEXTの良い評判

まずは、リクナビNEXTの良い評判からです。

 

・求人のお知らせが機能が嬉しい

・求人数が豊富

・アドバイスしてくれる

 

順にみていきましょう。

 

リクナビNEXTの良い評判1:求人のお知らせ機能が嬉しい

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20代男性

希望条件に合った求人の更新を教えてもらえると、見逃してしまうことがなくなるのでありがたいです。

 

リクナビNEXT独自の機能ではないですが、おすすめの求人をお知らせしてくれるのは嬉しいですよね。

自分では見つけられない求人と出会うことができます。

 

リクナビNEXTの良い評判2:求人数が豊富

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20代男性

求人数はかなりあります。希望する細かい検索条件も指定でき、検索できます。

 

リクナビNEXTは日本で1番求人数が多い転職サイトです。

求人数で転職サイトを選ぶならリクナビNEXTで間違いないでしょう。

 

リクナビNEXTの良い評判3:アドバイスしてくれる

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20代男性

登録すればそこそこの数を紹介してくれるから職務経歴書の書き方など添削してくれるし面接についてもアドバイスくれるから

 

これはリクナビNEXTというより、リクルートが運営する転職エージェント「リクルートエージェント」の話をしていますね。

リクナビNEXTに登録すると、転職相談したい方はリクルートエージェントの利用も促されますので、それで登録したのでしょう。

もしこの方のように履歴書の添削や面接の対策などを行ってほしい場合は登録をおすすめします。

 

 

リクナビNEXTの悪い評判

次にリクナビNEXTの悪い評判です。

 

・いい求人情報がこない

・面談の案内がしつこい

・メールが多い

・スカウトメールの質が多い

・応募後の連絡が遅い

 

順にみていきましょう。

 

リクナビNEXTの悪い評判1:いい求人情報がこない

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20代男性

リクナビNEXTから興味深い正社員の求人情報が届くんだけどなんかすぐに辞めそうで怖いから無視してる

 

これは悪い評判ではないかもしれませんね(笑)

興味深い求人なのになぜ辞めそうで怖いのでしょうか、、、。

その理由が知りたいです。

 

リクナビNEXTの悪い評判2:面談の案内がしつこい

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20代女性

リクナビnext登録したら面談しませんか?ってメールばっかりでうるさい。

これは先ほども紹介したリクルートエージェントへの促しです。

面談のオファーがくるということは紹介できる企業がある人材ということなので喜んで良いかもしれません。

ただ、確かに面談の誘いはかなりきますので、本当に興味がなければ「今は大丈夫です」と断るか、ずっと無視しておきましょう。

 

リクナビNEXTの悪い評判3:メールが多い

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20代男性

転職活動を始めてから10日くらい、毎日忙しくなってきています。リクナビNEXTとかリクルートエージェントとかからメールが沢山届くし、東京しごとセンターでも求人に応募したりしているし。私は1日4時間しか仕事してないのにアップアップしています。フルタイムで転職活動している人すごい。

 

これも悪い評判ではないかもしれませんね(笑)

現職中の転職活動は確かに大変です。

自分のできる範囲を把握して、転職サイトや転職エージェントを利用するようにしましょう。

ただ、一生懸命やった分、良い結果に繋がると私は考えます。

 

リクナビNEXTの悪い評判4:スカウトメールの質が低い

女性アイコン1

30代女性

”応募しませんか”とお誘いのメールを頂き
大変うれしく思い応募したところ全て瞬殺で不合格でした!

 

これは転職サイトのスカウトメールあるあるです。

転職サイトのスカウトメールはシステムを利用して送信していることや人材会社の担当者が代行で送信していることがあるので、このような事態になります。

こればかりはどうにもならないので、スカウトメールはあまり信用しないようにしましょう。

 

リクナビNEXTの悪い評判5:応募後の連絡が遅い

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20代男性

応募しても全然連絡こない。忘れた頃に不採用通知が来るとかほんとに雑というかてきとーだなと思う

 

これはリクナビNEXTが悪いのではく、利用企業のせいです。

企業にもよりますが、連絡が遅いところは本当遅いです。

さらに、返信の優先順位として、合格者>不合格の構図なので、不合格の場合はかなり遅い企業が多いです。

 

 

評判からわかるリクナビNEXTのメリット

ここまでリクナビNEXTの評判をみてきました。

それを踏まえて、リクナビNEXTにはどんなメリットがあるのでしょうか。

 

・圧倒的な求人数

・不公開求人からオファーがくる可能性がある

・充実した機能

 

順にみていきましょう。

 

リクナビNEXTのメリット1:圧倒的な求人数

リクナビNEXTは、総合転職サイトの中でもNo.1の求人数が掲載されています。

かなり詳細に条件検索をしても、ある程度の求人数が引っかかります。

 

リクナビNEXTのメリット2:非公開求人からオファーがくる可能性がある

リクナビNEXTに登録していると、掲載求人のみならず非公開求人の紹介オファーを受け取ることができます。

表立っては採用活動をしていないが本当に良い人がいれば採用するといった企業が非公開求人になります。

 

リクナビNEXTのメリット3:充実した機能

詳細な条件検索、注目求人のお知らせ、スカウトメールなど多くの機能が備わっていることがわかります。

早期から転職サイトを運営しているので機能数も他サイトと比べると多いです。

スカウトメールについては、かなり雑多に打っている企業も多いのでスカウトメールがきたからといって喜ぶほどのことではないです。

 

 

評判からわかるリクナビNEXTのデメリット

次にリクナビNEXTのデメリットです。

 

・良い求人を見逃す可能性がある

・メールがいっぱいくる

・スカウトメールの質が低い

 

順にみていきましょう。

 

リクナビNEXTのデメリット1:良い求人を見逃す可能性がある

先ほどメリットで、求人数の多さに言及しましたが、多すぎて良い求人を見逃す可能性もあります。

特に低いプラン(低価格)で掲載している企業の求人を見つけるのは困難です。

低プランで掲載している企業を見つけるには昨日を駆使してかなり詳細に検索する必要があります。

 

リクナビNEXTのデメリット2:メールがいっぱいくる

ツイッターで多くの利用者が呟いていたように、リクナビNEXTから多くのメールが届きます。

おすすめの求人、新着の求人、スカウトメール、求人特集のお知らせなど様々な種類のメールがきます。

もし、嫌な人は、メール拒否を設定しましょう。

リクナビNEXTに限らず、どの転職サービスに登録しても電話やメールの連絡は多いので、できれば転職専用のメールアドレスを1つ作り、プライベートのメールと混ざらないようにするのがおすすめです。

 

リクナビNEXTのデメリット3:スカウトメールの質が低い

先ほども少しお伝えしましたが、スカウトメールを自社に合った人材を見つけて、1人1人丁寧に送信している企業もあれば、とりあえず母集団を集めるために、適当に送信している企業もあります。

そのため、一定数はかなり質の低いスカウトメールになってしまい、評判にも合ったようなスカウトメールがきたから応募したのにもかかわらず、1次選考すら不合格になってしまう現象が起きます。

この背景には元々スカウトメールは有料のオプションで数社しか打てなかったのですが、掲載企業が採用に至らない場合、改善策としてスカウトメールを無料で付与するので、スカウトメールが飽和して、価値がなくなってきました。

 

 

リクナビNEXTの使い方

ここまでリクナビNEXTの評判をみてきました。

次は、実際の利用方法を共有します。

リクナビNEXTの使い方を知ってもらうために求人検索から応募まで実際に行ってみます。

他の求人サイトも似たような流れなので覚えておいてください。

 

・リクナビNEXTに会員登録

・WEB履歴書の完成

・求人検索

・求人の絞り込み

・求人情報の確認

・求人への応募

 

リクナビNEXT手順1:リクナビNEXTに会員登録

求人に応募するには、リクナビNEXTへの会員登録が必要です。

必要事項を記入して、ログイン時に利用するIDPWを設定します。

会員登録情報は、後ほど変更もできるので、とりあえず登録だけしたい場合は、そんなに丁寧に記入する必要はないです。

ただ、本格的に求人に応募する際は、再度記入し直しましょう。

 

リクナビNEXT手順2:WEB履歴書の完成

今回のリクナビNEXTに限らず、どの転職サイトにも、転職サイト内で作成できるWEB履歴書があります。

そのWEB履歴書に書かれた内容があなたの応募した企業に届きます。

そのWEB履歴書で書類選考されますので、WEB履歴書は適当に書くのではなく、全項目漏れなく全力で記入する必要があります。

手書きではなく、WEB入力のため何度でも書き直しがきくので、定期的に更新するようにしましょう。

 

リクナビNEXT手順3:求人検索

リクルート転職サイト3

 

リクナビNEXTでの会員登録とWEB履歴書が完成した後、求人応募に進みます。

リクナビNEXTに掲載のある職種の検索軸は上記になります。

総合転職サイトなので、ほぼ全ての職種を網羅しています。

今回は、最近HOTな業界である「Web・インターネット・ゲーム」でいきましょう。

「Web・インターネット・ゲーム」だけで検索すると、1700件以上の求人が出てしまうので、検索条件に勤務地:東京(23区)も加えます。

それでも下記画像の左上をみてもらうとわかりますが1400件の求人が出てきました(笑)

 

リクルート転職サイト4

 

検索の補足1:下位プランの求人は閲覧されない

該当の求人が1400件もありますが、僕の場合だと求人を確認するのは、5ページ目くらいまでですかね。

求人数でいうと、先頭の求人から30求人程度しか見ません。

見ません、というか、もう求人が多すぎて見れないんです。

こう見ると、1400件あるものの、ほとんどの求人が埋もれてしまいます。

 

検索の補足2:掲載プランについて

これは企業側が転職サイトに求人を掲載する話ですが、利用者として知っておいて損はないので説明します。

企業は求人サイトに求人を掲載する際に掲載プランが4つほど存在し、その4つのプランから1つ選択し、掲載を開始します。

例)

Aプラン  100万
Bプラン  80万
Cプラン  40万
Dプラン  20万

 

「下位プラン」とは、C~Dプランを指しています。

下位プランは安く掲載できるのがメリットですが、先ほど僕が行ったような「業種」と「地域」だけの検索では、埋もれてしまうのが大きなデメリットです。

かなり細かい検索でないと、上位には表示されません。

これは企業目線の話になりますが、下位プランで掲載している企業は、日々のPVをチェックしてあまりにも閲覧が少ないようであれば、

 

・別の転職サイトへ掲載を乗り換える

・プランを変更する

・より多くの検索軸に引っかかるように求人の情報を変更する

 

などの変更を検討した方が良いかもしれません。

大抵の企業が1ヶ月の掲載で契約をしていますので、早めに対策しなければ、すぐに掲載終了になってしまいますのでご注意ください。

しかしながら、1件応募きて、その人がたまたま優秀で採用できればいいんですけどね。

まあ、転職サイトでそんな上手く採用できることはほとんどないのですが、、、。

 

リクナビNEXT手順4:求人の絞り込み

年収やその他の条件を絞れば、500件程度にはなるかと思いますので、もう少し絞るべきでしょう。

ってことで、「業種:Web・インターネット・ゲーム」と「勤務地:東京(23区)」にさらに条件を追加します!

 

・年収300万以上(400万以上にしたかったのになぜかできなかったw)

・未経験歓迎

 

上記の求人条件を追加した結果・・・

 

リクルート転職サイト5

 

68件まで減りました。

1400件あった求人が68件に!

これは、いかに未経験歓迎の求人が少ないかを表しています。

 

リクナビNEXT手順5:求人情報の確認

では、上記の検索で引っかかった1番上の求人を閲覧しましょう。

 

リクルート転職サイト6

リクルート転職サイト7

リクルート転職サイト8

 

1番上に求人が表示されるということは掲載料かなり払っているわけです。

 

求人掲載料はざっと80万〜100万/1ヶ月程度ですかね

 

仕事内容について

職種としては、WEBデザイナーですが、最初はバックオフィスのサポートっぽいですね。

そこからフォトショやイラレ、HTMLやCSSを覚えてWEBデザイナーにステップアップできると書かれています。

研修期間も1ヶ月あるのは未経験者としては嬉しい限りですね。

 

勤務時間について

勤務時間は、約8時間で月の残業時間が約20時間と書かれています。

残業を1日に換算すると、平均残業1時間ですので、かなり少ない方でしょう。

 

給料について

給料は、18~50万円と書かれています。

これだけ幅があるのは未経験〜経験者まで幅広い応募者を想定しているからでしょう。

面接時に金額決定する形ですね。

14時間のみなし残業がこの給料に含まれていますので、14時間残業しても残業代は出ません。

この14時間という数字ですが、そんなに悪くないと思います。

みなし残業40時間の企業がたくさんありますので、14時間なら僕は許容範囲だと感じます。

それ以降の残業については、残業代が支給されます。

 

勤務地について

勤務地は、新宿付近なので好立地だと言えるでしょう。

新宿なら、東京23区に住んでいる方なら、30~40分程度あれば行けてしまいます。

 

休暇について

休暇は、完全に土日休みで年間125日です。

これは非常に良い数字です。

年間120日以上休みがない求人は「ちょっと少ないな・・・」と思った方がいいです。

 

リクナビNEXT手順6:求人への応募

求人への応募は、求人の真下に「応募ボタン」と「気になるボタン」があります。

「気になるボタン」とはPCでいうところの「お気に入り登録」的な役割です。

リクナビNEXT内にお気に入りの企業があればボタンを押しておきましょう。

応募して1週間以内には先方があなたの履歴書を見て、合否を出し、メールでその結果が来ます。

それまでは待ちなのですが、もちろんただ待つのではなく、他の企業も並行して受けてください!

 

リクナビNEXTの利用に向いている人

ここまでリクナビNEXTの特徴や評判についてまとめてきました。

それを踏まえてリクナビNEXTの利用に向いている人を挙げます。

 

・大卒以上

・とりあえず情報収集

・自分のペースで転職活動がしたい

 

リクナビNEXTに向いている人1:大卒以上

リクナビNEXT含む大手転職サイト利用対象は大卒以上になります。

特にサイト上に明記されているわけではありませんが、掲載されている求人の応募資格に「大卒以上」と書かれていることは実際多いです。

高卒の方でも経験やスキルがあれば、内定がもらえる求人はありますが、大卒と比べると非常に少ないです。

 

リクナビNEXTに向いている人2:とりあえず情報収集

転職したいけど、正直何にも考えてない、、、という方にもリクナビNEXTはおすすめです。

掲載求人数が非常に多いので、本業の合間に気になる求人をお気に入り登録したり、スカウトメールをチェックしたりと、片手間でも転職活動を始めることができます。

まだ実際に転職するのが先でも情報収集岳のためだけに利用しておくだけでもいざ転職意欲が高まった時にもすぐに動き出せます。

 

リクナビNEXTに向いている人3:自分のペースで転職活動がしたい

転職エージェントを利用する場合、担当者も長期間転職サポートをするのは難しく、できるだけ短期間で転職成約をさせたいので、転職に関する判断を急かされるケースがあります。

それに対して、リクナビNEXTなどの転職サイトは、誰にも急かされることなく、自分の好きなタイミングで求人に応募することができます。

 

リクナビNEXT以外のおすすめ転職サイト

リクナビNEXT以外にも転職サイトを検討したい!という方のためにいくつかおすすめ転職サイトを紹介します。

 

おすすめの転職サイト1:DODA転職

dodaエージェント

こんな方におすすめ

  • 未経験職種・業種へのチャレンジ
  • 大卒以上
  • 転職サイトと転職エージェント両方利用したい

 

1つ目はdoda転職です。

dodaは転職サイトと転職エージェントが一緒になったサイト構成がされていますので、自分で求人を探しながら、良い求人があれば、定期的に紹介してもらうことができます。

そのため、非公開求人を含めると約10万の紹介求人を抱えています。

リクナビほどではありませんが、求人もかなり多いですし、未経験でチャレンジできる求人も多数あります。

 

 

 

 

おすすめの転職サイト2:リブズキャリア

リブズキャリア

こんな方におすすめ

  • 女性
  • 大卒以上
  • 女性応援企業で働きたい

 

2つ目の転職サイトは、リブズキャリアです。

リブズキャリアは女性専門の転職サイトです。

営業、カスタマーサポート、事務などの求人を多く扱っています。

女性は結婚や出産、子育てなどでライフスタイルの変化が度々訪れ、それに合わせた働き方が必要になります。

そんな変化にも対応できるように

・リモートワークOK

・フレックス出社

・週3勤務

・時短勤務OK

などの求人を多いです。

企業からのスカウト機能が充実していて、事細かくWEBの登録情報を記入しておけば、ほとんどの確率で3社以上からオファーがくるはずです。

 

 

 

おすすめの転職サイト3:キャリトレ

キャリトレ

こんな方におすすめ

  • 20代
  • 大卒以上
  • ベンチャーで働きたい

 

3つ目の転職サイトは、キャリトレです。

ビズリーチが運営する転職サイトです。

ビズリーチは、「ビズリーチ」というハイクラス向けの転職エージェントと転職サイトをMIXさせたようなサイトをもう1つ運営しており、そっちが目立っていますが今回紹介するキャリトレという20代向けの転職サイトも運営しています。

転職サイトというよりは、スマホだけ転職活動が手軽でできる転職アプリに近いです。

画面に出てくる条件で当てはまるものをタップしていき、最終的にその条件にマッチする求人を弾き出してくれます。

ゲーム感覚で転職活動ができ、なんだか楽しいですよ。

 

 

 

 

まとめ:リクナビNEXTの評判は、ばらつきあり!

ここまで簡単にリクナビNEXTの評判と使い方についてまとめてきました。

評判については、かなりバラつきがあり、可もなく不可もなくといったところでしょうか。

使い方については、リクナビNEXT以外の転職サイトもほぼ同様の使い方と認識いただいて問題ございません。

ほとんどの人が就職活動時に1度似たような手順を踏んでいるので特に難しい点はないです。

転職活動が、就職活動時と異なる点として、社会人での経験があることです。

この社会人経験をこの転職活動に活かしてください。

求人から読み取れる情報が学生の頃と比べると圧倒的に違います。

その知識をフルに活かし、より良い転職をしてください!

 

 

  • この記事を書いた人

トクナガ

【経歴】 人材会社(1部上場)で働いた後、フリーランスとなり、メディア複数運営。その後、IT系企業数社で業務委託かつ個人で事業。早起きと満員電車が苦手で、動物が大好きです。

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